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- 出勤・退勤の記録とすべての履歴
- 残業・深夜・法定休日の割増
- 交通費と年収の壁のチェック
- 給与明細チェック
- CSV・Excelへの書き出し
出勤と退勤をタップするだけ。深夜手当も交通費も計算して、今月のバイト代と、年収の壁まであといくらかの目安が、シフトが終わるたびにわかります。
App StoreとGoogle Playで近日公開
バイト・パートで働く人へ

カレンダーにメモして、電卓をたたいて、年末にあわてる。その計算を、PayJarが代わりにやります。

給料日まで、今月のバイト代がわからない。
今日・今週・今回の給料見込みが、シフトが終わるたびに更新されます。締め日と給料日も、お店のルールどおりに設定できます。
扶養内で働きたいけど、あといくらまで?
今年の収入を支給日ベースで集計して、130万円などの壁まで、あといくら・今の時給で何時間かの目安を表示。12月分を1月にもらったら、来年の収入として数えます。
深夜手当、ちゃんとついてる?
22時〜5時の25%、残業、法定休日の35%まで自動で計算。給与明細の総支給額を入れると、ずれがあれば「見込みより○円少なく支払われています」と表示します。
時給が上がったら、入れる時間が減った。
時給を変えれば、壁までの残り時間もすぐに計算し直します。何時間まで入れるか、シフトを出す前に確かめられます。
タップは2回だけ。下の数字は例です。実際の金額は、あなたのシフトと時給から計算します。
押し忘れても、あとから時刻を直せます。
休憩は、一度設定すれば自動で引かれます。
深夜手当も交通費も、もう入っています。自分用のタイムカードとして記録も残ります。
この日の合計9,780円
130万円の壁まで、あと287,600円(今の時給で約239時間)。今年の支給額が101万2,400円の場合の例です。社会保険の扶養は見込みの年収で判断されるので、あくまで目安です。
労働基準法の割増、締め日と給料日、47都道府県の最低賃金に対応しています。
1日8時間・週40時間を超えた分は25%増し、月60時間を超えた残業は50%増し。22時〜5時の深夜は25%を上乗せし、法定休日は35%増しで計算します。
「月末締め・翌月25日払い」など、お店のルールに合わせられます。給料日が土日祝なら、その前の平日に表示します。
47都道府県の最低賃金に対応。時給が下回っていればお知らせします。
Proなら勤務先を無制限に登録でき、それぞれの時給で計算します。
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買い切り
サブスクリプションではありません。Proを買わなくても、記録したデータはずっと見られます。
無料で、登録も広告もありません。最初の設定は、勤務先・時給・給料日を入れる1画面だけです。
App StoreとGoogle Playで近日公開